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2027年秋以降着工の住宅・受付開始します

2027年秋以降着工予定のお客様へ

お待たせしました。2027年秋以降に着工を希望される方を対象に受付を開始いたします。

おかげさまで、2026年着工の受付は終了しております。今から設計を始めると、着工までに1年以上はかかります。土地から探すお客様はさらに半年ほど余裕があった方が良いです。

良い住宅は、設計打ち合わせが重要です。企画住宅ではない、本物の住宅を手に入れるチャンスです。お気軽にお問い合わせください。

豪邸でなくてもいい。
ただ、本当に美しい住まいを建てたい。

「家を建てるなら、一度は建築家とつくってみたい。」
そんな想いを持ちながらも、「建築家住宅は高そう」「RC住宅は特別な人のもの」と感じている方は少なくありません。

RLABELの家づくりは、豪華さを競う住宅ではありません。
その土地にしか生まれない、美しい住まいを建築家とともにつくること。
それが私たちの考える住まいづくりです。

規格住宅では実現できない、本当の住まいづくり

住宅展示場で見た家は素敵だった。
しかし、自分の土地に当てはめると何か違う。
それは当然のことです。

土地には、一つひとつ個性があります。
敷地の広さや形状、高低差、周辺環境、窓から見える景色、太陽の向き、風の流れ。
本来、住宅はその土地に合わせて設計されるべきものです。

RLABELでは、建築家が敷地を丁寧に読み解き、その場所に最適な住まいを設計します。
細長い敷地でも、傾斜地でも、狭小地でも。
条件を制約ではなく魅力へと変え、世界に一つだけの住まいへと仕上げます。

建築家とつくるRC住宅 RLABEL
建築家とつくる、RC住宅という選択。

木造でも鉄骨でもない。RC住宅という選択。

「木造では物足りない。」
「鉄骨よりも重厚感が欲しい。」

そんな方に選ばれているのが、鉄筋コンクリート、いわゆるRC住宅です。

RC住宅は、高い耐久性・耐震性・遮音性を備え、世代を超えて住み継ぐことのできる住まいです。
コンクリートならではの質感や陰影は、年月を重ねるほどに味わいを深めます。

大開口を実現できる構造美。
静かな室内環境。
そして、資産としての価値。

高級住宅街にRC住宅が多いのも、決して偶然ではありません。
本物を知る人ほど、その価値を理解しているからです。

豪邸でなくてもいい。
ただ、本当に好きになれる住まいに住みたい。

RC住宅は高価です。しかし、それには理由があります。

正直に申し上げます。
RC住宅は、木造や鉄骨造と比較すると建築費は高くなります。

しかし、それは単純に「高い家」だからではありません。
耐久性、遮音性、耐火性、資産価値。
正式に数十年先を見据えた安心感。
これらを実現するために、RC住宅は多くの材料と高度な技術を必要とします。

住宅は、一生で最も大きな買い物の一つです。
初期費用だけでなく、何十年先まで見据えた価値で考える。
それがRC住宅という選択なのです。

「コンクリート住宅」のすべてが同じではありません。

実は、「コンクリート住宅」と呼ばれる住宅には、さまざまな工法があります。

その中には、価格を前面に打ち出したローコスト型のコンクリート住宅も存在します。
一般的には、工場で製作したプレキャストコンクリートのパネルを現場で組み立てる工法です。
イメージとしては、板チョコのような形状の壁を組み合わせて家をつくる方式です。

もちろん、これも一つの工法ではあります。
しかし、RLABELが手掛けるRC住宅とは、設計思想も構造の考え方も異なります。

私たちが建築するのは、重厚で高い耐久性を備えた壁式鉄筋コンクリート造。
壁そのものが建物を支える構造であり、高い耐震性・遮音性・剛性を実現します。

同じ「コンクリート住宅」という言葉でも、その中身は大きく異なります。
住宅を検討される際には、ぜひ工法や構造の違いにも注目してください。

モデルハウスで、本物の住まいを体感してください。

RLABELのモデルハウスは、一般的なハウスメーカーの展示場とは違います。

非現実的な大きさや、特別すぎる仕様を見せるための空間ではありません。
実際に建てられる大きさ。
実際に選ばれるグレード。
そして、実際の暮らしを想像できる空間です。

図面や写真だけでは伝わらない、RC住宅の空気感、静けさ、質感。
ぜひモデルハウスでご体感ください。

建築家とともに、世界に一つだけの作品を。
RLABELは、その土地だからこそ実現できる美しい住まいをお届けします。